第15回日本褥瘡学会学術集会にてちひろブログ

[投稿日] 2013年07月22日 [カテゴリー] CONCERT コメント (2)

先週の19日は、神戸市の花鳥園で開かれた「第15回日本褥瘡学会学術集会」の懇親会のオープニングで、歌わせていただきました。

会場へ向かうモノレールの中に、今回の学術集会の広告が♪

会場へ向かうモノレールの中に、今回の学術集会の広告が♪

私の後ろ頭も。こうやって見るって、不思議なかんじ、珍しいショット(笑)。

お花に囲まれたこの空間。そして鳥たちも側にいます。

お花に囲まれたこの空間。そして鳥たちも側にいます。

金子みすゞさんの詩からは「星とたんぽぽ」「このみち」そして、「私と小鳥と鈴と」を。

金子みすゞさんの詩からは「星とたんぽぽ」「このみち」そして、「私と小鳥と鈴と」を。

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最後に「アヴェマリア」を。

最後に「アヴェマリア」を。

山口県立大学の田中マキ子先生が会長でいらっしゃることから、この度のご縁をいただきました。会長様が最後に駆け付けてくださり、感激でした。

山口県立大学大学院の田中マキ子先生が会長でいらっしゃることから、この度のご縁をいただきました。会長様が歌い終えるとステージへ駆け付けてくださり、感激でした。

鳥たちも、リハーサルの時から、歌い始めると鳴き止み、本番も、主催者や花鳥園の方々の心配をよそに、とてもおとなしく聴いてくれているようでした。花や鳥たちに囲まれた空間で、金子みすゞさんの詩を歌えた倖せ。なんとも言えない心地良さでした。

4曲のステージのために、いろいろと準備をしていただき、音響照明スタッフさんも山口・島根・大阪から大集合。360度にお客様がおられるため、ものすごく細いスピーカーを特別にご用意いただいて、視界を遮らないようにしたりと、見えないところでいろんな方々の力をいただいての、有難いステージでした。

この日は、午後から神戸入りし、このステージが終わってすぐにまた行橋市へ移動。新幹線での移動はやっぱり早い(笑)。山口から行橋へは車移動でしたが、夜12時到着。

心地良い疲れと共に、翌日のコンサートへの意欲満々で眠りに着きました。

花鳥園でのコンサートのご縁、田中会長様をはじめ、お世話になった多くの方々、本当に有難うございました!!

第15回日本褥瘡学会学術集会にて への2件のコメント

  1. seigo_mama より:

    ちひろさん☆
    ちひろさんはカチューシャも髪のゴムもやっぱり黒なんやね^^;
    まさかこの日は私服も黒かな(笑)
    衣装が明るいけー、その反対の黒を好きになるんじゃね?
    この日鳥に囲まれて歌うちひろさんの姿はなかなか素敵(*^^*)
    これからもちひろさんの歌声が皆の心に届きますように♪♪♪
    僕の心の中にはいつも笑顔のちひろさんがおるけー(*^^)v
    水分補給ちゃんとしてこの夏も暑さに負けんと頑張れ~(^_^)ゞ
    晟吾より(^з^)-☆

  2. ちひろ より:

    晟吾くんへ
    そうだね~、日頃コンサート現場へ行く時は、黒とか紺系が多いねぇ。
    この日の服は、白と黒のコントラストだったよ。
    私は黒色は大好きだから、私服に黒がどこかに入っている服がたくさんあるよ。
    でも、真っ黒じゃないから、安心してね~。
    晟吾くんは、日焼けで真っ黒黒かな~♪

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