小郡中学校にてちひろブログ

[投稿日] 2013年11月18日 [カテゴリー] CONCERT コメント (0)

14日は、地元山口市の小郡中学校で人権コンサートをさせていただきました。

生徒数も多い小郡中学校。体育館もとても広く、後ろから見ると、こんなにちっちゃい私(笑)。

生徒数も多い小郡中学校。体育館もとても広く、後ろから見ると、こんなにちっちゃい私(笑)。

歌の合間のトークも、熱心に聴いてくれました。

歌の合間のトークも、熱心に聴いてくれました。

犯罪被害者の会「いのちのミュージアム」の方々との出逢いを通して生まれた歌「零~つなぐいのち~」も特に、中学生のみんなの心に届けたい歌。この日も語り、歌いました。

犯罪被害者の会「いのちのミュージアム」の方々との出逢いを通して生まれた歌「零~つなぐいのち~」も特に、中学生のみんなの心に届けたい歌。この日も語り、歌いました。

終演後、主催のPTAの方からお礼の言葉と花束をいただきました。「個人的な感想として大漁から涙が流れそうになった」と、個人の想いを伝えてくださるご挨拶は、とても嬉しくなります。

終演後、主催のPTAの方からお礼の言葉と花束をいただきました。「個人的な感想として大漁から涙が流れそうになった」と、個人の想いを伝えてくださるご挨拶は、とても嬉しくなります。

終演後は、保護者対象にCD販売もさせていただいたためロビーにいたので、教室に戻る生徒さんと顔を近くで合わせることが出来、「ぶち感動しました~」(『ぶち』=『とても』山口弁です)という言葉も言ってくれたりして、直接手を振りあったり嬉しいひとときも味わうことができました♪

これからいろんな出逢いがある中学生のみんな。人権コンサートで必ず言う言葉なんですが、ぜひ、みんなそれぞれが違った特性を持って生まれてきた、その自分らしさを、社会のために役立てられる人になってほしい。

みんなで、一緒に、頑張っていきたいですね!!

PTAの皆さま、お世話になりました。有難うございました!

 

 

 

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